低分子コラーゲンについて

キレイをとるか、苦味を我慢するか・・・・・悩むところです。

「アスタリフト ドリンクコラーゲン10000」を実際に飲んでみたのですが、けっこう苦い。苦かったのです。気にならない人には気にならないレベルなのかもしれませんが、ピーマンすら苦手なくらいの苦味嫌いな私にはちょっとつらい味でした。

飲み始めてすぐには、苦味を感じないんですよ。ごくごくっと続けて飲むと、最後の方にふらふら~っと苦みが走ります。例えると、粉薬を飲んだ時のような感じ?!意識しなければ感じない程度なのかもしれませんが、苦味が苦手なので「苦いの来るかも来るかも?・・・・あ、やっぱ来た!」と、ついつい苦味アンテナを張り巡らせてしまうのです。

でも、この苦味こそが低分子コラーゲンの証しでもあるわけです。

もともとコラーゲンには特有の苦味・渋味があって、低分子化すればするほど、そうした苦味や渋味はつよくなってしまうのだとか。苦味があるのは、低分子化されている証し。そして低分子化されているということは、吸収率が高いということ。

そうして低分子化されたコラーゲンのおかげで、お肌はぷりぷりに!正直、「アスタリフト ドリンクコラーゲン10000」は今まで使用したコラーゲンドリンクの中ではトップレベルの効果でした。・・・・でも感じる苦味もトップレベル。

キレイをとるか、苦味を我慢するか・・・・・。悩みます。

どれくらいの苦味なの?と思った方は、ぜひ半額で購入できるトライアルをどうぞ。「苦~い」と思うか、「甘い!平気」と思うかは、あなた次第ですよ。


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